【教員研修】新年度のスタートを支えるチームビルド研修
4月1日新年度のスタートにあたり
本校では第1回職員会議後、SWPBS・SEL研修として、
チーム担任制におけるチームビルドを目的としたワークを実施しました。
本研修は、教員一人ひとりが自らの思いや目標を見つめ直し、
互いを認め合いながらチームとしての在り方を考える時間となりました。
「なりたい私(たち)を認め合おう」というワークを通して、
前向きな対話や笑顔が自然と生まれ、教員同士のつながりを深める、たいへん活気のある研修となりました。
本日より新たな気持ちでスタートする犬山総合高校の教員チームにとって、
共通の方向性を確認し合う、有意義な時間となりました。
今年度も教員がチームとして連携し、
生徒が安心して挑戦し、成長できる学校づくりを進めてまいります。





